我が家の楽器たち   

我が家にある弦楽器たちです。
ヘタクソなくせに数ばっかり増えて行きます。
これからも少しづつ増えて行くでしょうね。
困ったもんです。

YAMAHAサイレントギター SLG120NW LAB
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リー・リトナーがステージで使うこともあるYAMAHAサイレントギターの最上位機種。
ナイロン弦のクラシックギタータイプでネックの幅が広いけれど、弦高が少し低めに設定されているために弾き易い。
1.9kgという軽さも美点で、どこにでも気軽に持っていける。
このギターではJazzの名曲などのソロアレンジされたものを弾くことが多い。
名前の通りアンプがなければ音がほとんで出ないので、深夜にヘッドフォンを使って練習することができてとても重宝している。
(定価:78,750円)


Fender Japan ストラトキャスターAST-72
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Fender Japan (フジゲンというメーカーがライセンスを受けて製造)のエアロダインシリーズのストラトキャスター。
手頃な価格でとても弾きやすく音だって悪くない。
(メーカー希望小売価格:75,600円)


Paul Reed Smith Custom 22
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最近人気のPRS。
シャキっとした高音とパワーのある低音が両立したギター。
比較的軽いギターで立って弾いても疲れないし、音も安定しているので使いやすい。
僕の場合はトレモロアームは使うことがほとんどないので、本来であればストップテールのタイプの方が良かったと少し後悔してます。
次はModern Eagleのストップテールが欲しい。
(メーカー希望小売価格:598,500円)


Ibanezベース SR350
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買っただけで弾いてないです。
アクティブベース(電池で駆動しないと音が出ない)なので、電池切れが気になってイヤかな。
FenderのJazzベースにすれば良かった。
どうせ弾くことはないと思うけど。
でも、必要なときがあるから仕方ない。
(メーカー希望小売価格:52,500円)


Greco Les Paul (Classicタイプ)
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29年前に製造されたギター。
本家GibsonのLes Paulに負けないぐらいいい音がする。
ボディーはとても重く、立って弾くと1時間ぐらいでぐったりするぐらい疲れます。
ピックアップはDiMazioのスーパーディストーションとデュアルサウンド(今はもうないかな)に換装されていて、Al DiMeolaのCasinoのアルバムジャケットに写っているのに近い仕様。
音の伸びとしっかりした低音がたまらなくいい。
一番お気に入りのギターかも。
(購入価格:10万円ぐらい)


Schecter Diamond Series S-I Elite
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ウォームトーンで弾きやすいギター。
家にあるのは写真のモデルの金属パーツがゴールドになったもので、価格のわりには高級感がある。
軽いので立って弾いても疲れないし、ビッグフレットのフレットボードは速弾きもしやすい。
ジャンルを問わず使えるギターという感じがする。
(メーカー希望小売価格:99,750円)


Taylor T5
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異色なギターです。
アコースティックとエレキの中間的なサウンド。
どっちかっていうとシャラシャラした感じの音です。
ボディーとネックの形状がとてもいいと思う。
弾きやすいです。
(定価:378,000円)


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by kazz12211 | 2008-03-13 11:06 | 音楽・映画

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