欲望に限りなし   

ああ、やっぱりやめとけば良かったかなぁ。

暇だったので横浜のイシバシ楽器にふらっと立ち寄りました。
MTRやキーボードを見たりギターのスコアを物色したりしてからギター売り場へ。
そこで初めて見たカラーのPaul Reed Smithのギターを発見。
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メイプルトップの木目が見えるフィニッシュのがいいと思ってたんだけど、こういうカラーのものなかなかいい。

で、取りあえず店員さんに、ギターの特長を質問したりしてたら「弾いてみますか?」って。
で、弾いてみました。
Fenderのアンプでクリアな音で試奏。
店内をこだまするようなリバーブを深めにかけて静かなナンバーを数曲。
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う~~~~~~~ん、弾き易い。

Gibsonのレスポールよりも軽いボディ。
Fenderのストラトキャスターよりも若干短めのネック。
ネックの厚みが少なく指板は若干広め。
これいい感じです。

そしてサウンド。
低音は太いけどクリア。
高音はきらびやか。
最近流行のサウンドかもしれません。

う~~~~~~ん、欲しい。
298,000円。
さてどうする?

やっぱり弾くと欲しくなりますね。
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by kazz12211 | 2007-04-03 22:40 | 音楽・映画

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